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クレオメ@四季彩の丘

 美瑛にはしょっちゅう行っていた。

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 2011年9月10日,友人が遊びに来てくれたので,四季彩の丘に行ってきた。クレオメが咲いていた。この花は以前にも紹介したが,7月17日に咲いていた。花季の長い花のようである。

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※ 写真はオリンパスE-512-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影。手持ち。
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デジイチ4周年

 一眼レフを初めて買ってから今日で4年になる。

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(2008年8月2日@自宅)

 2008年8月2日にオリンパスE-520が我が家に到着した。それ以来ぼくの写真生活は一変した。コンパクトデジカメと画質が全然違う点は満足だった。逆に,荷物が増えて機動力が制限される点はやや困惑し,装備の組み方には色々工夫が必要になった。今はもう使っていないが,このカメラに出会えたことには感謝をしている。

 デジイチを持って5年目に入った。今は,結婚もし,写真生活が相当縮小して行くだろうと予感している。正直なところ,これから先,趣味の重点を写真から旅行に戻したい気持ちもある。それに合わせて,今後このブログをどのような性格のものにしていくかも,考えてゆきたい。

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三峰口から

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 ずいぶん前のことになる。2005年9月23日,友人と三峰神社に行ってきた。

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 あまり記憶がはっきりしないが,写真が幾つか残っていた。

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 いずれ関東にでも赴任したらまた写真を撮りに訪れたい場所のようである。

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秋迫る青い池

 2011年9月10日に友人と青い池に行った。

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 北海道の秋は早い。ここにももう迫っていた。

 昔は,盆を過ぎれば秋だと言われていたようだ。最近は少し遅くなったらしい。それでも9月になれば立派な初秋である。写真を撮りに出掛けるにはもう少し秋色が深まってからのほうが良いかもしれないが,その前に一度ロケハンに出掛けるのも悪くないと思う。

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※ 写真はオリンパスE-512-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影。手持ち。

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碓氷峠鉄道文化むら

 2010年9月18日から20日にかけて,伊香保温泉に2連泊しそこを拠点にしてのドライブ旅行をした。その最初の目的地に選んだのが,碓氷峠鉄道文化むらである。

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 ずいぶん田舎だったが,充実した鉄道の展示がある。

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 が,展示を見るのは後回し。

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 むらからトロッコ列車に乗って,レンガ造りのアーチ橋まで歩くことにした。

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 ちなみに今回の行程は次のとおりである。

【1日目】
 碓氷峠(昼食)→伊香保温泉(夕食・泊)
【2日目】
 伊香保温泉→吹割温泉→ロックハート城(昼食)→伊香保グリーン牧場→伊香保温泉(夕食・泊)
【3日目】
 伊香保温泉→洞窟→桐生・藤屋本店(昼食)→帰宅

 伊香保温泉を拠点に3日間で観光をするにはそれなりに悪くないコースだった。もし良ければ御参考に。

(続く)

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三峰神社

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 昨日に続いて三峰山の写真を載せたい。極彩色の社殿もなかなか悪くない。今一眼レフを持って行けばなにがしかの写真が残せそうな気がする。

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晩夏の百間滝

 百間滝編,再アップ。

 2010年9月11日,百間滝に行ってきた。

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 これは百間滝の手前の沢である。水が緑色に光る。木の葉が映っているに過ぎないが,その色彩が面白く感じた。

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忍者レフを買った。

 ビックカメラで忍者レフを買った。

 片面が白で片面が黒のレフ板だ。真ん中に穴が開いている。レンズの鏡筒を通すことでカメラに取り付けることができる。黒の面を被写体に向けて取り付ければガラスの映り込みを消すことができる。

 動物園でガラス越しに撮影していた時,こんなものが欲しいと思ったことがある。ずっと探していたアイテムが手に入った。今度動物園に写真を撮りに行く時に活躍してくれるに違いない。

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トンネルを抜けて

 伊香保温泉編,続き。連載記事のタイトルは「伊香保温泉編」としてあるが,実際は,伊香保温泉に2連泊した前後3日の旅行記録である。

 峠の湯から碓氷第3アーチまでは上り坂になっている。残暑の厳しい中を歩くのは大変だったが,

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 途中には幾つかのトンネルもあり,

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 ひんやりして少し癒された。

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 いずれも2011年9月18日。

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広島→博多

 広島時代は青春18きっぷをよく使っていた。

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 例えば広島から博多に行くには,早朝5時45分に広島駅を出れば午前中には博多に着いた。

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 念のため記事作成日(2012年4月28日)の時刻表を調べてみると,少しダイヤが変わっていて,5時53分広島発→(下関乗換)→11時43分博多着という具合になる。

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 この日はカナルシティーの一蘭でラーメンを食べた。

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百間滝への道

 百間滝編再アップ,続き。

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 百間滝に行くには,車道からいったん沢に下りて,そこからさらに下に下る。

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 その途中の道に小橋がある。その脇がこんなふうになっている。道自体には問題がなさそうではあったものの,ちょっと怖くないでもない。

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夏休みに東北に行った。

 今年(2012年)の夏休みは早めに取った。7月28日から8月5日までの9日間である。そのうち8日間を東北旅行に当てた。弘前のねぷたと青森のねぶたが見られたのが最も収穫が大きかった。仙台の七夕と秋田の竿燈もいずれ行ってみたいと思う。

 写真の整理もまだついていないので,記事は来年の6月の予定にしたい。

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碓氷第3アーチ

 伊香保温泉編,続き。

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 これこれ。これを見に来たのである。

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 レンガ造りのアーチ橋の美しいことである。

 いずれも2011年9月18日。

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福岡市博物館にて

 2006年博多編,続き。

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 初めて福岡市博物館を訪れたのがこの日だった。

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 以前の記事で取り上げた金印スタンプ(当時750円)がこれである。たまに蔵書印として使っている。

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百間滝

 百間滝編再アップ,続き。

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 夏の百間滝は,涼しげでいい。奥三河でも随一の景観である。

 百間滝についてはがんでんの館で知った。このホームページは中部地方の滝の情報が非常に充実している。もし滝巡りをしたければ是非ここを御参考に。

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そうめんに具を入れる。

 そうめんには具を入れる。基本は胡瓜とハムと錦糸卵である。今回はトマトも入れた。本当は味付けした椎茸があるとなお良い。具を「入れる」と書いたが正確にはそうめんの上に乗せて食べるのである。

 埼玉の産の妻は具を入れないらしい(薬味は別)。そうめんはそうめんだけで食べるのだとか。具のないそうめんがあるとは思わなかった。あまりに意外だったので,一応記事にしておくことにした。

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峠の釜めし

 伊香保温泉編,続き。

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 お昼は峠の釜めしにした。妻のオススメである。かなりおいしかった。

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マリンワールドへ

 2006年博多編,続き。

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 当時は初めての地に旅行をすると必ず水族館を訪れていた。博多行きでは海の中道にある水族館マリンワールドに行ってきた。

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 日帰りだったので,予定がびっちりである。

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うねる

 百間滝編再アップ,続き。

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 百間滝が,うねりながら落ちていく。

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μ4/3でも,良いレンズが欲しい。

 PEN E-PL1sを使っている。キットレンズの性能はかなり低い。東北旅行の写真を編集していてそれを痛感した。描写の良い単焦点レンズを併用したこともあって,キットレンズとの違いが顕著に分かる。

 そんなこんなで,μ4/3でも良いレンズが欲しくなってきた。やはり,オリンパスには一日も早く,ZD 12-60mm F2.8-4.0のμ4/3板を出してもらいたいということだ。多少は重くても我慢する。せめて年度内には開発発表をしてくれないと,パナソニックの12-35mm F2.8を買ってしまいそうである。

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デゴイチなど

 伊香保温泉編,続き。

 鉄道文化むらに戻ってきた。

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 こういうものは,

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 ただ見ているだけで,

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 大変気分がよろしい。

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水柱

 2006年博多編,続き。

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 マリンワールドの展示はなかなか工夫があって充実している。この柱状の水槽は特に気に入った。

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落差

 百間滝編再アップ,続き。

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 一説によるとこの滝の落差は120mもあるという。それほどでなくても十分に見応えのある高さはある。日本の滝百選に選ばれた阿寺の七滝と比べても遜色ない。

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マイセット設定をE-PL1sでも登録した。

 以前の記事でも紹介したとおり,風景と動物園の写真で主に使っている一眼レフカメラE-5ではカメラのマイセット設定で好みの設定を4つ登録している。これを,東北旅行の前に,E-PL1sでも登録しておくことにした。

 このカメラでは2つしか設定が登録できなかったので少し悩んだが,

1 明るい場所用(絞り優先=F5.6,ISO200)
2 暗い場所用(絞り優先=F1.7,ISOオート)

の2種類にしておいた。

 昼間に薄暗い店に入った時などは,そのままの設定ではシャッター速度が遅くなり過ぎる。絞りを開くと同時にISO感度を上げなければならない。この2つの操作を同時にするのは面倒だ。それで,素早く暗所対策用の設定を呼び出せるようにするとともに,元の設定にも一瞬で戻せるようにしておきたかった。

 東北旅行では実際に使ってみた。その結果,私の場合の旅行中のカメラの使い方を前提とすれば,だいたいこれで良さそうな感触である。

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晴観荘

 伊香保温泉編,続き。

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 宿は晴観荘にした。

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 料理もおいしいし,

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 温泉はむろん第一級である。

 また伊香保に来るとしてもここに泊まりたいと思っている。

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餌やりタイム

 2006年博多編,続き。

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 相変わらずマリンワールドをさまよっている。大水槽の餌やりタイムもなかなか面白い。写真では少し怖い感じにみえるが,それは写真の腕のせいであって,実際はそんなことはない。

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モミジと滝

 百間滝編再アップ,続き。

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 百間滝はモミジに囲まれている。緑の季節も綺麗だが,紅葉の季節はなお良いに違いない。

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サメの卵など

 2006年博多編,続き。

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 もう少しマリンワールドが続く。上の写真はサメの卵である。生きていて,動く。裏から光を当てると中が透けて見えるのである。ややグロテスクだが,興味をそそる。

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 おまけはタカアシガニ。あまり動かない。ミニ三脚があれば簡単に写真が撮れる。気付いてみれば蟹の写真ばかりになっていた。

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吹割の滝

 伊香保温泉編,続き。

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 吹割(ふきわれ)の滝である。

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 大地が割れ,そこに大量の水が落ち込んでいる。東洋のナイアガラの異名を持つ群馬の名瀑だ。

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 ここについてはリンク先に詳しい紹介があるのでそれを御参照。

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 百間滝編再アップ,続き。

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プロフィール

もじゃぽっくる

Author:もじゃぽっくる
神戸在住/35歳/男

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