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旭岳のお花畑

 2011年7月9日,両親と一緒に旭岳に行ってきた。

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 お花畑を見るためである。

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※ 写真はオリンパスE-512-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影
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わたらせ渓谷鐵道

 2011年7月2日,わたらせ渓谷鐵道のトロッコ列車に乗りに行った。

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 大間々駅で切符を買って列車に乗り込んだ。

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※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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十二兼駅

 2010年7月10日,柿其渓谷に行ってきた。

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 JR東海の中央本線にある十二兼駅から歩く。豊橋駅から始発(5:47発)に乗って,途中名古屋・南木曽間を特急を使えば8:17に到着する。それには,以前少し触れた青空フリーパス」が便利である。2500円で指定区間内の快速・普通電車が乗り放題で,特急券を買えば特急列車にも乗ることができる(これが青春18きっぷと大きく違う点である)。

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 駅を降りてすぐに案内図があるので分かりやすい。

※ 写真はオリンパスE-52014-54mm F2.8-3.5 IIで撮影

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コエゾノツガザクラ

 旭岳編,続き。

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 これはコエゾノツガザクラ。エゾノツガザクラの変種である。

※ 写真はオリンパスE-512-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影

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温泉駅

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 水沼駅には温泉があるようだ。列車の窓から見えただけだったが。

※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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木曽川

 柿其渓谷編,続き。

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 柿其渓谷に行くには十二兼から少し南に戻って橋を渡る。木曽川である。

※ 写真はオリンパスE-52014-54mm F2.8-3.5 IIで撮影

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チングルマ

 旭岳編,続き。

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 白い花がチングルマである。ここではコエゾノツガザクラと競演していた。

※ 写真はオリンパスE-512-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影

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ワイコンが届いた。

 今日(2012年6月3日),注文していたワイドコンバーターが届いた。使うにはキャップを2つとレンズの保護フィルターを外す必要がある。思っていたより手間がかかる。が,このレンズ1つで広角11mmの世界が撮れるのはやはりありがたい。

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列車のレストラン

 神戸(ごうど)駅にはレストランがある。

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 列車の車体を使ったもののようだ。

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 但し,これも,列車の窓から見ただけである。

※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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神社

 柿其渓谷編,続き。

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 ここに行った時はこの神社についても何か調べた記憶があるが,今や調べる手掛かりすら忘れてしまった。しかし森の中の落ち着いた佇まいがいかにも日本的で気持ちが良かった。

※ 写真はオリンパスE-52014-54mm F2.8-3.5 IIで撮影

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姿見の池

 旭岳編,続き。

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 姿見の池付近の分岐からは噴煙がよく見えた。

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 しかしそんなことより,もう7月だというのにまだ雪が残っていることに驚いた。

※ 写真はオリンパスE-512-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影

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しらが

 鼻毛を抜いたら白かった。

 こうして人は,老いてゆく。

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通洞駅

 足尾銅山跡に行くために通洞駅で降りる。

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 その駅の手前で見たのがこれだった。

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 わたらせ渓谷鐵道編,おしまい。

※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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廃橋の脚

 柿其渓谷編,続き。

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 以前はここに橋がかかっていたのであろう。今はそれを偲ぶ橋脚しか残っていない。この遺跡的なものはいつまでもここに残っていくのだろう。例えば人類が滅亡しても。

※ 写真はオリンパスE-52014-54mm F2.8-3.5 IIで撮影

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イソツツジ

 旭岳編,続き。

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 たぶん,イソツツジだと思う。ちょっと自信がない。

※ 写真はオリンパスE-512-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影

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ニッコウキスゲ

 2011年7月24日と25日に尾瀬に行ってきた。

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 一度は行ってみたかったというだけのことだったのだが,できればニッコウキスゲの群生を見たかった。残念ながら時期的に遅すぎて,一面のキスゲ畑というわけにはいかなかったが,それでもチラホラ残っているものがあった。

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※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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山間の風景

 相変わらず柿其渓谷編を続けている。

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 思ったより道は遠かった。なかなか目的地までたどり着けない。しかし山間の田園風景を見ながらぼちぼち歩くのは悪くないものだ。

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※ 写真はオリンパスE-52014-54mm F2.8-3.5 IIで撮影

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ショウジョウバカマ

 旭岳編,続き。

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 これはショウジョウバカマ。

※ 写真はオリンパスE-512-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影

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尾瀬の池塘

 尾瀬編,続き。

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 尾瀬らしい風景は,この広大な原っぱとそこに点在する池塘によって成り立っている。

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 噂には聞いていたが,実際に見ると,実にいいもんである。

※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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岩魚定食

 柿其渓谷編,続き。

 8時17分から歩き始めて未だ朝食を取っていない。

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 そこに岩魚定食の幟を見付けた。

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 食べずにはいられないではないか。

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 じっくり何時間もかけて焼いたものだという。骨まで食べられた。鮎の塩焼きとはずいぶん違うものだったが,大変おいしかった記憶である。

※ 写真はオリンパスE-52014-54mm F2.8-3.5 IIで撮影

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エゾコザクラ

 旭岳編,続き。

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 サクラソウの一種である。おそらくエゾコザクラであろう。

※ 写真はオリンパスE-512-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影

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納期管理の失敗

 仕事で納期の管理を失敗した。来週月曜までに仕上げなければならない100頁ほどの書類がある。本当は先週の頭には部下から原案の提出を受けなければならなかった。それを忘れていた。出向先の新しい職場だったせいで遠慮があったためでもある。

 今日も夜11時まで職場にいた。週末は妻が来る。明日と月曜で完成させなければならない。全くもって腹立たしいことだ。それもこれも自分のせいで,それだけに一層うらめしい。

 今後は気を付けたいものである。

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ハートの水草

 尾瀬編,続き。

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 尾瀬の池塘ではこの草をよく見掛けた。何という水草なのか分からないが,ハート型の姿が可愛らしい。

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※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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『秘境 柿其渓谷』

 柿其渓谷編,続き。

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 10時20分,ようやく柿其渓谷の入口までたどり着いた。寄り道をしながらの行程とはいえそれなりの時間がかかる。急いだとしても小1時間はかかると思う。道は良いので心配は要らないが。

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※ 写真はオリンパスE-52014-54mm F2.8-3.5 IIで撮影

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大雪旭岳源水

 旭岳編,番外編。

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 旭岳を訪れた帰り,水源地に寄った。

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 木道を少し歩くことができる。

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 大雪山系の水はたいがいうまい。ただ,個人的な好みからいえば,美郷不動尊(白金温泉の近く)のほうがまろやかで癖がなく,よりうまいような気がする。もっともこれは飽くまで好みの問題である。御興味のある方は是非飲み比べてみられるとよい。

※ 写真はオリンパスE-512-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影

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PENの新機種は9月に発表

 デジカメinfoの記事によると,オリンパスPENシリーズの新機種は9月に発表されるらしい。FT5とされているから確報のようである。夏休み前には後継機は出ないわけだ。

 かなり値下がりしているE-PM1を今すぐ買うか,E-PL3が値下がりするのを待つか,悩みが生まれた。今の気持ちでは,可動式液晶があるE-PL3を選ぶべきだろうと思っているが,ひょっとしたらついE-PM1に手を出してしまうかも知れない。

 まあ,要するに,一応今のE-PL1sの画質にはそこそこ満足している反面,E-PM1E-PL3には方向センサーが付いていないため一生モノにはならないという思いがあって,踏ん切りが付かないだけなのである。

 いやー…。優柔不断。

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尾瀬の風景

 尾瀬編,続き。

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 しばらくは,写真だけを掲載する。

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 道は,鳩待峠から入って弥四郎小屋まで直行した。

※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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新しい命

 柿其渓谷編,続き。

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 柿其渓谷の入り口付近の階段でこの苗木を見付けた。しかしこの新しい命はいずれ取り除かれてしまうのだろう。その運命を知らずに木漏れ日を浴びているその姿を見て,複雑な気持ちだった。

※ 写真はオリンパスE-52014-54mm F2.8-3.5 IIで撮影

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霧に煙る羽衣の滝

 2011年7月16日,天人峡に行ってきた。

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 これが目当ての羽衣の滝である。

 雨であいにくの天気だと思っていたが,霧雨に煙る滝もまた天人峡の名にふさわしい有限な雰囲気を演出していた。写真にとって雨は必ずしも敵ではない。

※ 写真はオリンパスE-5 + 12-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影。三脚,PLフィルター使用

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フォーサーズの終焉

 デジカメWatchに,「オリンパス、カメラ事業をミラーレスと高級コンパクトに集中」という記事が出た。レンズ交換式カメラに限定してみれば,一眼レフの新規開発を止めるということである。いずれは製造中止に至るに違いない。

 それに対する反応は様々だ。そのうちかなりの部分は,デジカメinfo該当記事の読者コメント欄が代表していると見て良いであろう。

 私の感想は,「そんなことは以前から予想していたことだから驚くには値しない。壊れるまではE-5を使い続ければ良い。壊れた時点でフルサイズ機か中版デジカメにステップアップしたい。むしろその口実ができたともいえる。ただ,それまでに4/3の12-60mm F2.8-4.050-200mm F2.8-3.5に匹敵するレンズがμ4/3で登場すればそちらに乗り換えるかも知れないな」というところである。

 いずれにせよ当面は何の問題もない。問題となるのはかなり将来だ。たぶん,3年から5年後くらいの話である。

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プロフィール

もじゃぽっくる

Author:もじゃぽっくる
神戸在住/35歳/男

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