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竜ヶ岩洞

 2008年6月14日,浜松の竜ヶ岩洞(りゅうがしどう)に行ってきた。

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 豊橋から車で行けるので,県外から人が遊びに来た時はよくここに案内した。

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急行はまなすを予約した。

 今月25日の急行はまなすを予約した。札幌発22時の青森行き寝台急行である。目当ては奥入瀬のツツジだ。例年は5月下旬から6月初旬が見頃らしい。

 ただ,いろんなウェブサイトを見ていると。年によって満開の時期にバラツキがあることが分かる。5月下旬が見頃の年もあれば,1週間くらい前後にずれる年もあるようだ。今年が5月26~27日で当たるかどうか,やや不安である。

 もしなにがしかのものが撮れたらいずれアップしたい。

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銀河の滝

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 2011年6月4日,層雲峡に行ってきた。流星の滝と銀河の滝がある。写真は銀河の滝である。この上に銀泉台がある。何とも神秘的な名前だ。

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蟹がいた。

 浜松旅行編,続き。

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 竜ヶ岩洞内に沢蟹がいた。コウモリなどもいる。洞内には希少生物が数多く生息しており,その面でも貴重な場所のようである。

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マウンテンとは何か。

 2010年9月23日,職場の同僚と6人で,名古屋の「マウンテン」に行ってきた。

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 そういう名前の喫茶店である。

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 山小屋風の,一見何の変哲もないお店だが,

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 どうもおかしなメニューが並んでいる。

 むろんそれが目当てで来たのであるが。

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天恵の泉

 浜松旅行編,続き。

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 竜ヶ岩洞内の天恵の泉。鍾乳洞だから当然といえば当然なのだが,竜ヶ岩洞内には水が流れている。中にはこのように飲用になる湧き水もある。

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おかしなメニュー

 マウンテン登頂記,続き。

 この喫茶店にはとにかくおかしなメニューがいっぱいで,

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 これはまあいいとして,

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 抹茶クリームスパゲッティという激甘料理などいかにも体に悪いそうな食べ物など3人分を,

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 6人で完食した。

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 ちなみにマウンテンの最寄り駅は八事日赤である。たぶん,遭難者がここに担ぎ込まれるのであろう。

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天女の鏡

 浜松旅行編,続き。

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 竜ヶ岩洞内の天女の鏡。この洞内池の水面は限りなく静かである。洞内で写真を撮る場合,手ブレ防止が必須だが,そのためには普通の三脚よりゴリラポッドのほうが良いように思う。

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口直し

 マウンテン登頂記,続き。

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 マウンテンの後は大須に行ってチェザリのピザを食べることにした。有体にいえば口直しである。

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 なかなか期待の持てそうなことが書いてある。

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 人気もすごい。

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 ちなみに当時のメニューはこんな感じである。

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龍潭寺

 浜松旅行編,続き。

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 龍潭寺(りょうたんじ)。浜松に行くとき竜ヶ岩洞とセットで訪れるのがこの寺だ。井伊家の菩提寺である。だから赤備えの甲冑などもあり,歴史好きには隠れた名所といえる。

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大須商店街にて

 マウンテン登頂記,続き。

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 仲間がチェザリに並んでもらって,1分ばかり近くをぶらついた。それで見付けたのが上の広告である。なかなかセンスがいいですね。

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甚五郎作

 浜松旅行編,続き。

 龍潭寺には左甚五郎作の竜がある。こういう宝物がさりげなく置かれているのもこの寺の名刹たるところを示しているといえよう。

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ピザを焼く人を見る子ども

 マウンテン登頂記,続き。

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 チェザリでは,ピザを焼いているところを外から見ることができる。

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 それに夢中の子ども。

 そりゃあ面白そうに見えることだろうなあ。

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 ピザは期待以上のおいしさだった。

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小堀遠州

 浜松旅行編,続き。

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 龍潭寺の一番の売りが,この小堀遠州作の庭園である。

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解散して山ちゃんへ

 マウンテン登頂記,続き。

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 ピザを食べた後,大須観音に参拝して解散した。ぼくはそれから名古屋駅に戻り,世界の山ちゃんに立ち寄った。

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 店構えはこんな感じ。ここは,ほかの山ちゃんと違って立ち飲みで,しかもチケット制になっている。

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 マウンテンの話からずいぶん逸れてしまったが,この連載はこれでおしまい。

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清水家の鰻重

 浜松旅行編,続き。

 浜松に行く目的は色々あるが,この清水家の鰻重を食べるために車を飛ばすことも少なくない。

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 あつた蓬莱軒(名古屋)やくりはら(岡山)などと並んで,ここの鰻を食べるために旅行する価値のある店である。

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エゾカンゾウ咲く神威岬

 2011年6月25日,神威岬に行ってきた。

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 この時は友人と一緒だった。札幌でいとこの結婚式があったので,うちにも寄ってくれたのである。

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 ちょうどエゾカンゾウが咲き乱れていた。今年は写真撮影だけを目的にまた足を運びたい。

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※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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白髭の滝(2)

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 以前にも記事にした白髭の滝である。

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 メインの滝はアップで撮っても悪くない。

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 ちなみに白髭の滝の全体像はこんな感じになっている。背後に十勝連峰が横たわっている。壮大な風景だ。

※ 写真はオリンパスE-5 + 12-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影。三脚,PLフィルター使用

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コンブ狛犬

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 2002年9月14日,鎌倉に行った。鶴岡八幡宮を訪れた時この狛犬を見掛けた。といっても目を引いたのはコンブのほうである。あるいはワカメかもしれない。

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 何か大事ないわれのあるものであろう。この時はただおかしみを覚えて記録しておいた。若かったものである。

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白髭の滝(3)

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 昨日の続き。

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※ 写真はオリンパスE-5 + 12-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影。三脚,PLフィルター使用

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類推すると,

 どのPENを買おうかと迷っているうちに5月中旬になってしまった。そろそろPENの次世代機が発表されるのではないかと思っている。去年(2011年)は6月30日にPENの第3世代が発表されたからである。

 実際のところ,去年は3月の時点で出ていた新機種の噂も今年はまだ出てこない。が,それは,PENの新機種を発表してしまえば3月発売のOM-D E-M5が売れなくなるからだと見ても,そうおかしくはないであろう。

 E-PL5(?)に方向センサーが搭載されるか。画素数が多くなり過ぎないか。液晶がE-PL3より大きくなるか。それらを見極めてから新しいボディを選んでも良い気がしてきている。

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カブトガニの町

 2006年9月23日,笠岡に行ってきた。

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 小学校以来の友人に会いに来たのである。といっても特に何もするわけではない。ただ散歩をした。

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 笠岡はカブトガニの町である。駅前の地図の下にもこの蜘蛛の仲間の石像が横たわっているし,下水のマンホールにもこの生き物が描かれている。

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 夏の暑い日にぶらっと寄るのに悪くない町だと思った。

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美瑛の青い川

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 白髭の滝は橋の上から見下ろす形になる。その反対側にこの青い川が伸びている。木々の緑と川の青とのコントラストが美しい。

※ 写真はオリンパスE-5 + 12-60mm F2.8-4.0 SWDで撮影。三脚,PLフィルター使用

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ある公園

 2006年9月某日,神戸市内のある公園を訪れた。

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 昔神戸に住んでいた頃よく親に連れて行かれた場所である。住んでいたのは小学校1年生の夏休みまでのことだった。小さい頃のことだったので記憶が曖昧で,この公園がどこにあるのかずっと分からなかった。それを,たまたまぶらっと神戸の街を歩いていたとき,偶然再発見した。

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 何だか今でも夢の中の出来事のようである。

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お母さんキツネ

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 美馬牛駅の近くでキタキツネを見掛けた。そのことは既に書いた

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 今年も彼女はここで子育てをしているだろうか。

※ 写真はオリンパスE-5 + ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDで撮影。手持ち。

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レンズの揃え方

 μ4/3のレンズの揃え方に悩みが生じてきた。

 いま持っているのは次の3本のレンズである。
 ・ 14-42mm F3.5-5.6 II
 ・ 45mm F1.8
 ・ 20mm F1.7

 広角側も望遠側もやや弱い。だが,元々の用途は妻との旅行のためだから,荷物を大幅に増やすことはしたくない。加えて,旅では暗い場所で撮ることも多いから,2本の単焦点レンズは外せない。そうすると選択肢は次のどれかに限られる。

 ・ 14-42mm14-150mm F4.0-5.6に置き換える。
 ・ 14-42mm12-50mm F3.5-6.3に置き換える。
 ・ ワイドコンバーターを追加する(14-42mmに着ければ11mmの画角が得られる)。

 ところがこれらはどれも一長一短がある。

 14-150mmでは広角が弱いことに変わりがない。旅行の時により役立つのは望遠より広角だ。望遠を優先するのは疑問が残る。それに,14-42mmと違ってこのレンズにはワイコンが着けられないから,広角を補強するには新しいレンズが必要になる点もつらい。しかもこのレンズは高い。6万円以上する。後で他のレンズを追加せざるを得ないかも知れないと怪しみながら気軽に買えるようなものではないのである。

 では12-50mmはどうか。確かに広角・望遠ともに少しずつ拡張できる。しかしその差は僅かである。その割には重くて大きい。112gが212gになる。費用対効果の点で魅力に欠ける。しかも,優先して強化したい広角側については,実は,14-42mmのままでもワイコンを使えば11mmの画角が得られるのである。3万円以上出すには決定力が弱い。

 ワイコンは,11mmの画角が得られて手軽だが,14-42mmにしか装着できず,いつまで使い続けられるか分からない。12-60mm F2.8-4.0が登場すればお払い箱になるだろう。ただ,ワイコンは他のレンズと違って安く,8000円程度で買える。12mm始まりの明るい高倍率ズームが登場するまでの繋ぎとして使うには最善の選択肢かも知れない。

 いずれにせよもう少し考えてみたい。

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パン教室

 広島にいた2007年9月,職場の同僚に誘われてパン教室に行ってきた。

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 この職場ではいい思い出が多い。パン教室もその一つだ。岡山出身のぼくにとっては,どうしても,中国地方の人々との相性が良いのであろう。

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キツネの視線

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 昨日と同じ,母キツネである。子ギツネがいたためか,私を子ギツネから離れた場所に誘導するように動き回っていた。健気なものである。写真を撮るために少し長居して,何だか悪いことをしたような気持ちになった。

※ 写真はオリンパスE-5 + ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDで撮影。手持ち。

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完全休息

 今日(2012年5月13日)は完全に休んだ。仕事にいかなかったのはもちろん,写真撮影もしなかった。

 元々室蘭に地球岬の日の出とも崎守町の一本桜を撮りに行こうと思っていた。朝は曇りの予報だったので朝日は拝めない。桜はまだ3分咲きだということだった。それで思い切って休むことにしたのである。

 かなり休息が取れた。疲労も回復したように思う。あと1時間で月曜日が来るのは憂鬱だが,何とかまだ頑張れそうである。

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ちちみカツ…?

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 ちちみカツ。ついそう見えてしまう。別に記事にするようなことではないのだが…。

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プロフィール

もじゃぽっくる

Author:もじゃぽっくる
神戸在住/35歳/男

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