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卒業旅行

 2008年3月29日,豊橋に引っ越す前に宮島に行った。
 一種の卒業旅行である。

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 宮島に行くには,ふつう,市電で宮島口まで行ってそこからフェリーに乗る。しかし今回は原爆ドーム前から宮島行きの船に乗った。職場の同僚が見付けてくれた粋な旅程である。

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 船は「るんるん」と「きらら」がある。

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 今回はきららに乗った。
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宮島の危険

 春の安芸の宮島編,続き。

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 宮島は鹿の天国でもある。

 中には危険な鹿もいるようだが,

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 こういう人はいないであろう。

 むしろ危険人物である。

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大鳥居

 春の安芸の宮島編,続き。

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 厳島神社は船着き場から歩いてすぐだ。まず目を引くのがその大鳥居である。

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厳島神社

 春の安芸の宮島編,続き。

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 シルエットになにがしかの意味があるようで,ちょっと気に入っている1枚。4年前の下手な写真群の中で,これだけは捨てがたい。今回の宮島編は,この写真を載せたくて書き始めたようなところがある。

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厳島神社・その2

 春の安芸の宮島編,続き。

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 最近少し忙しいので写真だけ。

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 じっくり見ると面白い。

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厳島神社・その3

 春の安芸の宮島編,続き。

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 今回も写真だけ。ごめんなさい。

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桜の季節

 春の安芸の宮島編,続き。

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 2008年3月29日の時点で桜ももう咲いていた。

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弥山の猿たち

 春の安芸の宮島編,続き。

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 宮島には猿がいる。

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 時間帯によっては見られないこともある。が,この日は随分たくさんの猿たちに出会った。データを見ると時間は午後2時30分から39分までだった。猿を見に来たい方の参考になれば幸いである。

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弥山の火堂

 春の安芸の宮島編,続き。

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 記憶がはっきりしないが,弥山の火堂だろうと思う。

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満願成就?

 春の安芸の宮島編,続き。

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 さて,彼の願いは叶ったのだろうか。

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宮島の日暮れ

 春の安芸の宮島編,続き。

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 弥山から降りて,もう一度厳島神社に行ってみた。

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 夕暮れだ。そろそろ帰らなければ。

(春の安芸の宮島編,おしまい)

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雨の宮島

 2005年7月3日,当時住んでいた広島に大阪時代のテニス仲間が来てくれた。

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 それで案内したのが宮島である。この日はあいにくの雨だった。しかしそのことが,今見直してみると,何だか,思い出の懐かしさを増しているような気がする。

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宮島の迷い鹿

 宮島編,別期日。

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 2005年7月3日の宮島でこの鹿を見掛けた。

 ここの鹿たちは人を恐れない。それだけでなく,観光客に隙があると弁当を奪っていったりする。それで,こうして宮島の町中にも出没するわけである。

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宮島の大杓文字

 宮島編,続き。

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 これも宮島名物。神の島で行える産業は限られていたため,杓文字を作るようになったのだとか。

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ピンチ

 2005年8月7日,宮島に行ってきた。伯母とその孫が遊びに来たのである。

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 宮島には鹿がいる。人を見ると餌をくれると思っているらしい。手に何か持っているとこういうふうに集まってくる。子ども,ピンチ。

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ゴンドラのススメ

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 宮島に来たら,登山目的でない限り,できればロープウェイに乗って上まで上がってほしい。晴れた日は特に,瀬戸内海の青さが美しい。

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 但しここでも,鹿には気を付けなければならないようである。

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上野商店の穴子弁当

 昼食は上野商店の穴子弁当にした。

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 広島にはおいしいものがたくさんある。牡蠣とお好み焼きは有名だ。しかしそれと並んで,どうやら穴子弁当が名物らしい。神戸や岡山,大阪が長かったぼくにとって,ウナギのほうがなじみであった。しかし広島に転勤してきて,宮島口の上野商店の穴子弁当を食べるに及んで,これが随分おいしいものだということが分かった。

 宮島に行かれる際は,是非,宮島口で穴子弁当をお求めになられたい。行楽シーズンはかなりの行列になるが,並ぶ価値は大いにある。

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はぐれ鹿

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 宮島は,本当に鹿だらけだ。至る所に鹿の群れがいて,また,はぐれ鹿がいる。

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宮島からの帰路

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 宮島からは,フェリーで宮島口(本州側)に帰り,さらに路面電車で市街地まで戻ることにした。

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 今 見返してみると,無性に懐かしい。

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うえの再び

 2007年11月24日,宮島に行ってきた(以前の宮島編についてはこちら)。広島時代,県外から人が来ると宮島に行きたがるので,自分もしょっちゅう行っていたのである。

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 そして,宮島口で必ずここうえのに立ち寄ってあなご飯を買っていく。

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 とにかくうまい。ここを知っているかどうかで宮島旅行は随分違う。召しあがったことのない方は,是非一度。

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※ 写真はRICOH Caplio R6で撮影

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巨大なもの

 宮島編,続き。

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 宮島のシンボルといえばこの大鳥居である。

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 それとこの巨大な杓文字。

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 別に毎回撮らなくてもいいのだが,傍を通るとついついカメラを取り出してしまう。

※ 写真はRICOH Caplio R6で撮影

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あきの宮島

 宮島編,続き。

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 2007年11月24日の宮島はちょうど紅葉の見ごろを迎えていた。

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 一眼レフを持ったカメラマンもちらほら見掛けた。

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 残念なのは,鹿に紅葉という構図の写真を1枚も残していないことである。

※ 写真はRICOH Caplio R6で撮影

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あきしか

 宮島編,続き。

 といっても酒造会社ではない。

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 宮島には島中に鹿がいて,

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 海辺にも, 

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 山にも,どこにでもいる。

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 若い鹿は割と人懐っこかったりして可愛いのだ。

※ 写真はRICOH Caplio R6で撮影

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プロフィール

もじゃぽっくる

Author:もじゃぽっくる
神戸在住/35歳/男

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