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くまちゃん

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 結婚式場のホテルの打ち合せ室にいたくまちゃんである。欲しい欲しいと思っていたが,結局同じ子は手に入らなかった。もっとも,式の後でもっと大きいものをもらったのだが,それは今妻が持っていて,手元にない。
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築地ボン・マルシェ

 2011年11月19日,築地のボン・マルシェに行ってきた。

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 かなりうまい。

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 そこそこ値段がするので気軽に行ける店ではない。

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 が,給料日になら行ってもいいんじゃないかと思った。

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銀座にねこがいた。

 2011年11月20日,銀座に行ったら人だかりがしていた。

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 何かと思って見てみると,ねこがいた。案内板の上に乗っている。乗せられている,というべきだろうか。誰かの飼い猫らしかった。面白いものを見たものである。最近こういうのが流行っているんだろうか。

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三峰口から

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 ずいぶん前のことになる。2005年9月23日,友人と三峰神社に行ってきた。

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 あまり記憶がはっきりしないが,写真が幾つか残っていた。

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 いずれ関東にでも赴任したらまた写真を撮りに訪れたい場所のようである。

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三峰神社

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 昨日に続いて三峰山の写真を載せたい。極彩色の社殿もなかなか悪くない。今一眼レフを持って行けばなにがしかの写真が残せそうな気がする。

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ちかてつ

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 東京の地下鉄をラフモノクロームで撮ってみた。

※ 写真はE-PL1s20mm/F1.7で撮影。三脚使用。

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ハロウィン

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 2011年9月24日にディズニーランドに行った。ハロウィンムードである。相変わらずこのテーマパークの演出は徹底して作り込まれている。パーフェクトといっていい。この高い完成度が収益を生み,その収益がさらに完成度を高めるという好循環を作り出しているのだろう。

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 私の地元にあった倉敷チボリ公園も,そうあって欲しかった。廃園になり,その跡地は今では三井アウトレットパークになった。盛況を極めていると聞く。

※ 写真はE-PL1s20mm F1.7で撮影。手持ち。

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シンデレラ城など

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 これも2011年9月24日のディズニーランド。むろん妻と行ったのだが,この人を連れていくとかなりの確率で晴れる。新婚旅行のスペインではついに1滴の雨も見なかった。彼女が晴れ女なのか,私との組み合わせで晴れるのか。不思議なものである。

※ 写真はE-PL1s20mm F1.7で撮影。手持ち。

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東京の夜景

 昨年12月,都内某ホテルで結婚式を挙げた。その時に夜景を撮った。数枚載せたい。

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 皇居の近くである。

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 街頭に照らされた直線道路が印象的だった。

 都会の夜も,いいものである。

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新田乃庄

 去年の誕生日は太田の新田乃庄に行ってきた。

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 ここのほうとうはかなりおいしい。以前紹介した甲州・甲府駅前の小作のほうとうとは少し違うが,どちらも,良い。

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館林のツツジ公園(1)

 2012年4月22日,少し早いと思ったが館林のツツジ公園に行ってきた。

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 正式には群馬県立つつじが岡公園というらしい。関東でも有数のツツジの名所である。

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 実際にはまだ満開にはなっていなかったものの,その良さの片鱗は見ることができたと思う。

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※ 写真はE-PL1sM.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8で撮影

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館林のツツジ公園(2)

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(2012.4.22 群馬県立つつじが岡公園)

 ツツジと聞いて連想する赤ないし朱色のものだけでなく,こういう紫色のものもあった。この公園にはかなりいろんな種類のツツジがある。一つ一つ見比べていくだけでも,なにか得るものがある。

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(同上)

※ 写真はE-PL1sM.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8で撮影

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花やま

 館林に行った時,うどん屋の「花やま」に立ち寄った。

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 館林には分福茶釜の茂林寺がある。

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 それを下敷きにしてこの狸うどんが存在するわけである。味も悪くなかった覚えだが,むしろこの愛嬌のある器は一度は見てみる価値がある。

※ 写真はE-PL1sM.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 IIで撮影

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群馬の見所

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 2010年7月3日,群馬サファリパークに行ってみた。

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 当然,園内には,バスか自動車で入ることになる。入園料金が大人1人2600円で,エサやり体験バスなら追加で1300円も取られるのだが,しかしそれでも,ここでしかできない体験がある。行ってみる価値はあると思う。

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※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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エランドの群れ

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(2010.7.3 群馬サファリパーク)

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(同上)

※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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水牛の集団罷業

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 2010年7月3日,群馬サファリパークにて。水牛の群れが何もせずに座っている。その座りこんで目を見据えている格好は,ただ休んでいるというだけでない凄みを感じる。例えば,示し合わせてストライキをしているような。

※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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獅子の巣

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(2010.7.3 群馬サファリパーク)

 サファリパーク内にも,自動車に乗らずに自分の足で歩くエリアがあった。ライオンやホワイトタイガーなどの猛獣が住んでいる。肉を買って餌をやることもできる。

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(同上)

※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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ホワイトタイガーへの餌やり

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(2010.7.3 群馬サファリパーク)

※ 写真はCanon PowerShot S90で撮影

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うなぎの泉新

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 2012年7月7日,桐生にある有名なうなぎ屋「泉新」に行ってきた。

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 うなぎ屋の多い桐生で有名になるほどだから,かなりおいしい。

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※ 写真はE-PL1sM.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 IIで撮影

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桐生・山上城跡公園のあじさい

 2012年7月7日,桐生の山上城跡公園にあじさいを見に行った。

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 あじさいばかりを植えた道があり,両脇が紫の花でいっぱいだった。人気(ひとけ)がほとんどなかったが,あじさいの名所としてはかなり上位に位置づけて良いのではないかと思う。まあ,城跡といっても石垣などが残っているわけではないので,史跡と組み合わせて何かいい写真を撮るというわけにはいかないが。

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※ 写真はE-PL1sM.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 IIで撮影

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ぐんま昆虫の森(1)

 2012年7月7日,ぐんま昆虫の森に行ってみた。

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 これは,巨大な蝶園である。

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 中には何種類もの蝶がひらひらと飛んでいる。悪くない。

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※ 写真はE-PL1sM.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 IIで撮影

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群馬昆虫の森(2)

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(2012.7.7 群馬昆虫の森)

 子ウサギがいた。足のにおいが気になるようで,クンクンクンクン嗅いでくる。嬉しいような恥ずかしいような。

※ 写真はE-PL1sM.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8で撮影

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群馬昆虫の森(3)

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(2012.7.7 ぐんま昆虫の森)

 ここにもあじさいが咲いている。梅雨明け前の日本だ。

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(同上)

※ 写真はE-PL1sM.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 IIで撮影

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高津戸峡I

 2012年11月23日,足利から太田にじかには帰らず,みどり市の高津戸峡に寄った。わたらせ渓谷鐵道大間々駅からすぐである。我々は車で行った。

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 紅葉の見ごろは過ぎていたようだ。最盛期の写真はリンク先にあるのでそちらを見てほしい。妻のアパートから近い。今年は,もし可能なら,ピークの頃に秋晴れの日に行ってみたいものだと思っている。

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 これは甌穴(ポット・ホール)。甌穴は,川底にあるのを見られる場所は多い。干上がった穴だけが見られるところもそれなりにある。しかし,ここのように甌穴に丸い石が入った状態のものを地上で見られるのは珍しいのではないか。

※ 写真はE-PL5Lumix 12-35mm F2.8で撮影

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高津戸峡II

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(2012.11.23@高津戸峡

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(同上)

※ 写真はE-PL5Lumix 12-35mm F2.8で撮影

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四万温泉

 2012年11月24日から25日にかけて,草津温泉に行った。

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 往路,四万温泉に立ち寄った。ちょうど昼時になったので,温泉街にある蕎麦屋の「小松屋」に入る。人気店のようで随分待ったが,その分お腹も空いて,大変おいしくいただいた。

 元々はテレビで見た「くれない」に行こうと思っていた。四万温泉の湯で蒸した鰻料理が名物の店である。私は鰻が大好きで,テレビで紹介されてから是非ここの蒸し鰻を食べたいと思っていた。ところが,今回,貸切とのことで,店に入れなかった。いつかまた行きたいと思う。

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 昼食後,四万温泉で「たむら」という温泉宿の日帰り入浴を利用した。この温泉は,御夢想の湯,甍の湯など7種類の温泉があり,長居をしても楽しめる。寒い日でもあったので,温泉で暖まることができてホッとした。群馬県の旅行はこれがあるので楽しい。

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 ここには積善館という温泉宿もある。『千と千尋の神隠し』に出てくる湯屋「油屋」のモデルの一つとなったと言われている。館の手前に赤い欄干の橋がかかっているところや,写真の建物などは,確かに映画の一場面を彷彿とさせる。

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※ 写真はE-PL5Lumix 12-35mm F2.8で撮影

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草津温泉・湯畑

 2012年11月24日は草津温泉に泊まった。

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 この時期の草津温泉は宿の予約が取りにくい。楽天トラベルで見ても,祝日の23日には泊まれるところがほとんどなかった。本当は23日から2連泊したかったのだが,それを諦めて24日と25日だけの1泊旅行にしたのである。

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 実際は,そのお陰で足利市や高津戸峡にも行けた。逆に草津温泉に2連泊してもちょっと暇を持て余す可能性が高いことが分かったので,怪我の功名というべき結果になった。ともあれこの時期草津に行くなら宿の予約は早めのほうがよい。

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 ちなみに宿は「きんだいペンション」というところにした。湯畑より高い場所にある。湯畑との往復は,行きは10分,帰りは20分といったところだ。

 立地が最高とまではいかないが,ここは非常にお勧めである。理由は2つ。まず食事が最高においしい。絶品の洋食料理が食べられる。草津でこんなものが食べられるとは知らなかった。それから,温泉が良い。小さな貸切風呂が5つあり,塞がっていない湯を客が自由に使える。部屋も清潔で,面積はやや小さいものの狭苦しい感じはない。

※ 写真はE-PL5Lumix 12-35mm F2.8で撮影

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草津温泉・西の河原

 2012年11月25日の草津温泉。

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 西の河原公園を散歩することにした。

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 もう少し時間が潰せると思ったのだが,歩いて回るには意外と狭い。

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 ものの30分くらいで,見たいところがなくなってしまった。

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※ 写真はE-PL5Lumix 12-35mm F2.8で撮影

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茂林寺

 2013年6月29日,茂林寺(もりんじ)に行ってきた。「分福茶釜のお寺」と書けばお分かりだろうか。私は,分福茶釜の話は知っていたが,そのお寺というものがこの世にあること自体を知らず,その存在を知って驚いたクチである。そしてその茶釜が実際に安置されているということで,二度驚いた。

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 この日は(いい写真が残っていないが)七夕祭りの準備をしていた。法事もしていたようである。分福茶釜のお寺としてもっと有名になってもいいような気もするが,そうではない。地元に密着したお寺で,境内を歩いていても気持ちが良かった。

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※ 写真はE-PL5Lumix 12-35mm F2.8で撮影

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ブラジルの街

 群馬県邑楽郡大泉町に行ってみた。ブラジル人の街として有名なところである。妻のいる太田市はスバルの工場で有名で,最初は太田市にブラジル人が多いのかと誤解していた。実際は大泉町がメッカのようである。

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 町にはポルトガル語の表記が至る所にある。

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 ぼくらはブラジル料理の店に行ってみた。迂闊にも写真を残さなかったが,プリマヴェーラという店でシュラスコ(ブラジル風バーベキュー)。値段は少々高めだが,肉は大変おいしかった。近くに寄ったら一度は体験してもいい店だと思う。

※ 写真はE-PL5Lumix 12-35mm F2.8で撮影

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プロフィール

もじゃぽっくる

Author:もじゃぽっくる
神戸在住/35歳/男

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