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王子動物園の豹

 こっそり更新してみた。

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 王子動物園の豹である。動物園の楽しみは動物の名前を覚えて呼びかけることにあると秘かに思っている。しかしこの豹の名前は展示周辺を探したものの分からなかった。もしこの子の名前を御存知の方は是非御教示いただければ幸いである。
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京都秋景編の復元

 京都秋景編を写真だけ復活させる。

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 とりあえず清水寺。

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 撮影は2009年11月21日である。

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清水寺の紅葉

 京都秋景編再アップ第2回

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 清水寺の紅葉である。これも同じく2009年11月21日。

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高台寺庭園

 京都秋景編歳アップ第3回。

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 高台寺庭園。のはずである。記憶が不確かだ。日付は,撮影データから,前回と同じ2009年11月21日に間違いない。

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青蓮門院跡

 京都秋景編再アップ第4回

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 青蓮門院跡である。

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 ここの大楠は秋でも青々としている。これはこれで,よい。

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知恩院山門にて

 京都秋景編歳アップ第5回。

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 知恩院山門にこのハリボテがあった。

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 存在感がある。

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 これも,なかなか。

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秋の金閣(夕方)

 京都秋景編再アップ最終回

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 最後は金閣で締めたい。
 ノイズが気になるが,夕方に三脚なしで撮るとこうなってしまう。ISO感度200か400くらいで手ブレせずに撮れればいいのだけれど。

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写真家の背中

 京都秋景編再アップ補遺。

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 こんな大事な写真を忘れていた。取り立てていい出来だというのではないが,紅葉を撮る女性写真家の背中が何だかかっこいいので自分では気に入っている。人を撮ることの少ない私にとって,違うジャンルの写真にも挑戦しなきゃなあ,と思わせる貴重な1枚なのである。

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宝塚神社の夜明け

 2011年8月18日,夜明け前の宝塚神社に行ってきた。

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 といっても,以前書いて削除した記事に載せたのと同じ写真である。

 それまでは旅の写真を昼間に撮ることが多かった。太陽が地平線近くにある時間帯を撮るとしても,それは夕方に限られていた。朝の写真は,この宝塚神社が初めてだった。撮ってみて,今後もまた撮りたいと思ったし,同時に,電車やバスでは日の出前に景色の綺麗な場所までたどり着くのは難しいなとも思ったのをよく覚えている。

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水晶橋

 大阪の水晶橋で撮った写真を再アップする。

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 2008年11月2日の夕暮れだ。この頃は豊橋に住んでいて,大阪にもよく行った。今は札幌にいて関西に帰る機会もない。この写真が何だか遠い夢のことのようである。

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鞍馬寺(前編)

 2008年11月3日,鞍馬寺に行ってきた。

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 この時点で木々はほとんど緑のままだった。しかし観光客は意外に多く,門前もこのにぎわいよう。紅葉のピークになると週末の人出はすごいだろうと思った。

 ちなみに。

 Wikipedia によると鞍馬寺は「宗派はもと天台宗に属したが、1949年以降独立して鞍馬弘教総本山となっている」。「鞍馬弘教立教後の現在の鞍馬寺の信仰形態は独特のもの」で,「鞍馬寺本殿金堂(本堂)の本尊は『尊天』である。堂内には中央に毘沙門天、向かって右に千手観世音、左には護法魔王尊が安置され,これらの三身を一体として『尊天』と称している」「『尊天』とは『すべての生命の生かし存在させる宇宙エネルギー』である」「『尊天』のひとり、『護法魔王尊』とは、650万年前、金星から地球に降り立ったもので,その体は通常の人間とは異なる元素から成り……」云々。

 境内にはそれらしい説明の立て看板があった。何かの冗談(か鞍馬寺と関係ない施設の説明)だと思っていたので,家に帰って調べてみると本気だったと判ってびっくり。

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(後編に続く)

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鞍馬寺(後編)

 鞍馬寺に天狗のおみくじがあった。

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 ポイントは頭のてっぺんのこれ。

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 ちなみに,今回は乗らなかったが,ケーブルカーは「乗車時間は2分ほどの距離だが,寺に100円の寄付金を納めた人が無料で乗車できる」のだとか。

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雪の永原駅

 雪の永原駅の写真を再アップする。

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 雪の永原駅。誰もいない駅で1人,雪だるまを作った。

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 何とも寂しげで,こういうのが私の好みなんである。

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旦旦

 2011年1月23日,神戸の王子動物園に行ってきた。パンダの旦旦に会うためである。ここは上野動物園と違って(外に出てくれていれば)ガラスも柵もなしで旦旦に会える。

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 あ~ この,お客そっちのけで笹を食べてる感じが,たまらんです。

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※ 写真はオリンパスE-30 + ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDで撮影

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悩める旦旦

 王子動物園編,続き。

 園内を一周して戻ってみると旦旦は家の中にいた。

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 なぜか頭を抱えて悩んでいる。どうしたんだろう。

※ 写真はオリンパスE-30 + ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDで撮影

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山門と寒牡丹

 正月の長谷寺編を再アップする。

 2009年1月4日に長谷寺を訪れた。

 せっかく長谷寺に来たわけだ。牡丹の写真をただ撮るだけではつまらない。山門のようにお寺を象徴する建物と組み合わせることでいい写真になる。

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 ということを,この写真を撮った位置に三脚を据えてシャッターを切っていた女性写真家に教わった。

 ちなみに,残念なことに,今の長谷寺は三脚の持ち込みが禁止されている。三脚でトラブルが起きたということだ。この年の4月に桜を撮りに来た時までは問題がなかったが,2010年4月に桜を撮りに来てみたら,三脚が禁止になっていた。写真を趣味にする人間にとっては最大の痛恨事というほかない。

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正月の長谷寺編

 正月の長谷寺編再アップ,続き。

 少し時間を戻す。

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 参道から山門を望むと,正月らしく門松が迎えてくれた。

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 長谷寺は桜の名所である。今回は単に下見のつもりで行ってみた。ところが――前回既にご紹介したが――この時期の寒牡丹が実に見事だった。この時期は人も少なく観光にはもってこいだと思う。

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おねむな旦旦

 王子動物園編,続き。

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 ちょっと眠そう。

※ 写真はオリンパスE-30 + ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDで撮影

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長谷寺の寒牡丹

 正月の長谷寺編再アップ,続き。

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 整然と並んだ花壇が迎えてくれる。

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 ここの寒牡丹は見事だった。
 遠くから来た客に対する心からのもてなしの気持ちがよく伝わってくる。

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白い寒牡丹

 正月の長谷寺編再アップ,続き。

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 ここの寒牡丹の中でもこの白い花はとりわけ美しかった。

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 清楚で気品があって,まるで理想の女性のような。

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食いしんぼ旦旦

 王子動物園編,続き。

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 笹をもらってごきげんの,食いしんぼ旦旦。

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 むはー 可愛いなあ。

※ 写真はオリンパスE-30 + ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDで撮影

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登廊

 正月の長谷寺編再アップ,続き。

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 ここには登廊(のぼりろう)といって,屋根の付いた階段がある。これが山門から本堂まで続いている。雨でも日照りでも快適に,この風情のある階段を上ることができる。重要文化財。

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長谷寺の境内

 正月の長谷寺編再アップ,続き。

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 長谷寺の境内をもう少しご案内。

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 やっぱり,奈良の古い寺はいいなあ,と思う。札幌にいると古い社寺仏閣がないので,特に。

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お祭り旦旦

 王子動物園編,続き。

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 手に笹を持って,べろべろべー。

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 笹祭りの旦旦でした。

※ 写真はオリンパスE-30 + ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDで撮影

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絵馬

 正月の長谷寺編再アップ,続き。

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 そういえばこの時は,オリンパスED 50mm F2.0 Macroを持って行った最初の旅行だった。非常に評判の良いマクロレンズで,一部のオリンパスファンには「神レンズ」とも言われるほどのものである。確かにこの単焦点レンズのボケ具合や写りにはズームレンズにはない魅力がある。と思う。

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 このレンズ,実は,最近持ち出していない。今度の旅行ではまた使ってみようかな。

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長谷寺本堂

 正月の長谷寺編再アップ,続き。

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 近くは寒牡丹,遠くは本堂。これも国宝。ここは何度来ても気持ちのよい,いい寺だと思う。また関西に戻ったら,季節ごとに通いたいものだ。

 正月の長谷寺編,おしまい。

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ふて寝?の旦旦

 王子動物園編,続き。

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 笹を食べてるうちに眠くなってきたのか,

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 そのうち向こうをむいて寝てしまった。

 というわけで旦旦の写真はここまで。

※ 写真はオリンパスE-30 + ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDで撮影

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ガイア君

 王子動物園編,続き。

 こっちは四川レッサーパンダのガイア君。

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 ひょっとしたらルナちゃんだったかもしれない。
 見分けが付かなかったが,こっちのパンダもなかなか可愛いです。

※ 写真はオリンパスE-30 + ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDで撮影

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ここにもコアラ

 王子動物園編,続き。

 王子動物園にもコアラがいた。

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 子供の頃は神戸に住んでいた。両親には王子動物園によく連れて行ってもらったことを覚えている。その頃の記憶とは園内の配置が違っているように思える。昔はどこがどうだったのか,思い出せない。

 ただ確実に言えることは,昔の記憶にあるより今のほうが展示方法に工夫があって,楽しい動物園になっているということである。たとえパンダがいなくても,通う価値のある動物園だと思うが,どうか。

※ 写真はオリンパスE-30 + ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDで撮影

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ライオンの昼寝

 王子動物園編,続き。

 ライオンが,昼寝していた。

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 といってもいつものことだ。

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 と思っていたら,こんな目で見られた。
 これが百獣の王の目というものか。

※ 写真はオリンパスE-30 + ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDで撮影

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プロフィール

もじゃぽっくる

Author:もじゃぽっくる
神戸在住/35歳/男

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